隙間時間で、もう一度。
「使える英語」を学びませんか。
突然ですが
He study English.
この英語の意味、分かりますか?
学校ではこれは間違いだとされ、
正しくは三単現のため studies を
使わなければならないと教わります。
もちろん、文法的には正しくありません。
ですが、この英語でも言いたいことは
十分に伝わります。
こうした細かなミスに何度も
立ち止まってしまえば、
英語を話すこと自体が怖くなって
しまうでしょう。
GGSでは、
まず「通じる英語」「使える英語」を
優先し、
必要な文法を、必要な順番で
学んでいきます。
よくある悩み
英語を勉強し直したいけど、
何から始めればいいか分からない
単語や文法を覚えても、話せる気がしない
学校英語でつまずいたまま時間が
経ってしまった
独学が続かない
今さら英語をやるのが少し恥ずかしい
なぜ学び直しが
うまくいかなかったのか
多くの人が英語を苦手に感じる理由は、
センスや才能ではありません。
基礎を飛ばした
細かなミスにつまずき過ぎた
アウトプットが正しくできていなかった
「使う前提」で学べていなかった
ただそれだけです。
このコースで何が
変わるのか
英語が自然と耳に入ってくる
海外・外国人に対する
心理的ハードルが下がる
「英語=苦手」から抜け出せる
英語の記事や映画が理解できるようになる
(お子様がいる場合)学んだ英語をお子様に
教えることができる
学習内容
中学英語の基礎(品詞・語順・動詞)
日常で本当に使うフレーズ
英語を「作る」トレーニング
少しずつ話す・使う練習
どんな人に向いているか
向いている人
英語を基礎からやり直したい
留学・ワーキングホリデーに少しでも行ってみたい気持ちがある
独学が続かなかった
英語に自信を持ちたい
向いていない人
短期間で魔法のように話せるようになりたい
勉強せずに結果だけ欲しい
代表メッセージ
夢もやりたいこともなかった私は、
20歳のとき
「今の自分を変えたい」
という思いから留学を決意しました。
語学学校に通えば何とかなるだろう——
当時は、そんな気持ちで海外に飛び込みました。
しかし現地では、思うように英語が使えず、
結果的に遠回りをすることになります。
原因ははっきりしていました。
英語を「使う前提」で学べていなかったこと。
そして、細かなミスを気にしすぎて、
話すこと自体を怖がってしまっていたことです。
実際のコミュニケーションでは、
完璧な英語よりも
「伝えようとする英語」の方が
何倍も大切です。
GGEでは、「通じる英語」「使える英語」を
最優先に、
必要な文法を、必要な順番で学んでいきます。
間違えることを恐れず、
英語を使う感覚を身につけていくことを
大切にしています。
英語を学び直したいと思った今が、
始めるタイミングです。
あなたのペースで、もう一度。
英語と向き合うお手伝いができれば、
嬉しく思います。
お気軽にお問い合わせください。